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体の中から真の美しさを実現したい方を応援する、愛知県・西尾市の健康・環境・EMのエコShop「コスモEMタウン」店長が20年以上の経験から自分も若返った秘訣・体験を気ままに披露します。

46歳までニキビの痕がボコボコだった榊原店長が快適・健康・美味しいを求めて実践したら、なんとビックリきれいに、おまけに若返り!最近よく20代30代の方に「どうして肌がきれいなんですか?」と聞かれて、浮かれているチョイ悪オヤジ願望の実践記です。

梅干しに赤紫蘇を入れた。楽しみ。

昨夜、梅干の8kgと13kgに赤紫蘇を入れました。

f:id:emtown:20160709175117j:plain 梅の10~20%の紫蘇を紫蘇の20%の塩をまぶして、2回アクを絞って、

f:id:emtown:20160709175923j:plain 紫蘇玉を作ります。

f:id:emtown:20160709180020j:plain そして梅酢が上がっている梅の上に

f:id:emtown:20160709180127j:plain 入れて、重しをして完了。

f:id:emtown:20160710220253j:plain 翌日に梅酢が赤くなっています。

f:id:emtown:20160710220131j:plain 依頼された梅も完了。
またまた楽しみができました。こんな日本の伝統を伝え広めたいものです。
なんといっても、この私ですら何年も続けているのですから…。
こういう梅干を食べていると、〇〇弁当の梅干しは梅干しでなく梅添加物漬けであることがすぐ分かります。医者いらずになれますよ!