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体の中から真の美しさを実現したい方を応援する、愛知県・西尾市の健康・環境・EMのエコShop「コスモEMタウン」店長が20年以上の経験から自分も若返った秘訣・体験を気ままに披露します。

46歳までニキビの痕がボコボコだった榊原店長が快適・健康・美味しいを求めて実践したら、なんとビックリきれいに、おまけに若返り!最近よく20代30代の方に「どうして肌がきれいなんですか?」と聞かれて、浮かれているチョイ悪オヤジ願望の実践記です。

ガラス戸POP第二弾、「良い水」。

昨日のPOPが結構評判良かったので、続いて第二弾、「良い水をのんでみませんか?」をアップします。

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この良い水のストーリーはまず私が一番実感しています。
①中学からのすごいニキビで40歳になってもニキビの痕が顔中にボコボコ。一生このままだと思っていたのに43歳に遠赤外線の石(今ならキラらの石と同じ)に出会って、この石を入れた水を飲み、風呂にこの石を入れたらなんと数週間でニキビの痕が変化してきた。30年間も直る兆しがなかったのに。知人に「ニキビがいい感じに成ってきたけれど、どうやったの?」と聞かれたぐらい。そしてさらに浄活水器を使い、EMのご飯とEM野菜を食べ、EMも少々飲み、いい調味料を使うようになったらさらに風呂上りのように一皮むけたさっぱりしてきた。そして今日恥ずかしげもなく言うとここ2年、特に最近私67歳の年を考えてご両親と比較すのだろうけれど、20代・30代の男性、女性に「どうしてお肌がきれいなんですか?」と問われてビックリする。もちろん40代の、50代、60代、70代の女性にも言われる。来店のたびに「どうして肌が若いのだろうと顔をしげしげと見てしまう!」という女性もいる。何であれうれしいことです。良い水は健康の基本です。これをせずに高い化粧品を使うのは愚の骨頂だと思います。
②良い水を飲んで、料理もこの水を使っていると、どうでもいい清涼飲料水、お菓子、コンビニ弁当などの空しさ、毒性を体が感じ入るようになります。これは頭で考えることではありません。体が訴えます。
冷え性の方やアトピーなどの疾患のある方がすごく喜びます。
簡単に言えば、金魚に水道水を直接入れて飼うとアップアップと上に浮かんできて死んでしまいます。消毒のために入れている塩素が体をすごく阻害します。こんな水道水を政府がやっていることだからと言い訳して飲んでいる方はちょっと???です。
病院も患者に水道水で薬を飲ませていますが、これに疑問を持たいないと言うことが不思議でたまりません。
また飲食店で腕をふるって材料厳選と言いながら水道水をそのまま使い、コップに汲んで出す感性がどうしても分かりません。
まだいろいろあって、過激になりましたがここまでにしておきます。
お店に来ていただければ、いろいろお試しできます。お試し水も2L30円でお持ち帰りできます。気楽にどうぞ!