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体の中から真の美しさを実現したい方を応援する、愛知県・西尾市の健康・環境・EMのエコShop「コスモEMタウン」店長が20年以上の経験から自分も若返った秘訣・体験を気ままに披露します。

46歳までニキビの痕がボコボコだった榊原店長が快適・健康・美味しいを求めて実践したら、なんとビックリきれいに、おまけに若返り!最近よく20代30代の方に「どうして肌がきれいなんですか?」と聞かれて、浮かれているチョイ悪オヤジ願望の実践記です。

美人姉妹のEMボカシづくり、最後は「美人と抹茶会」。

今日の10時から豊橋刈谷に住む美人姉妹の要望でEM農業用ボカシづくりを行った。
以前、EM発酵ジュースづくりを行ってEMの基礎を教えていたので、前座の講義はカット。即実践。
出来上がってからのコーヒータイムは「コーヒー?紅茶?抹茶?のどれがいいですか?」の質問に二人の声が揃って「抹茶!」。

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今まで「美人と食事会」はあったが、「美人と抹茶会」は今回が初めて。今まで何回かお客さんと抹茶を楽しんだが、気がつかなかった。今後西尾にふさわしい「美人と抹茶会」が実現できたときは報告します。もっとも私のお点前は超勝手流?

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もう一枚の写真。いい笑顔なので追加。なぜこんないい笑顔なのか?は秘密。

EM農業用ボカシづくりは出来上がり約12kgで、材料が米ぬか7kg、油粕1.5kg、魚粉1,5kg、EMセラミックスパウダー100g、そしてEM1号40ml、糖蜜40ml、水約2Lです。

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まず材料を計量して、EM液とボカシ材料を準備します。

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そしてしっかり混ぜて、5回くらいに分けてEM液をしみ込ませます。

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そしてでき上がりをビニール袋へ入れてできるだけ空気を抜いて、密封します。そして破れないように米袋へ入れて夏場で1か月、冬場で3か月じっくり発酵させます。甘酸っぱいニオイがしてきたら完成です。
この講座は1,000円で6kg近く持ち帰りなので、すごくお得です。油粕はほうろく屋さんの無農薬の油粕、魚粉は気仙沼市の理想産業さんのEM魚粉というこだわりです。
希望者はご連絡ください。
大量にEMボカシを作りたい方は別途相談でミキサーを使って一緒に作ります。こちらは超楽ちんです。