読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

体の中から真の美しさを実現したい方を応援する、愛知県・西尾市の健康・環境・EMのエコShop「コスモEMタウン」店長が20年以上の経験から自分も若返った秘訣・体験を気ままに披露します。

46歳までニキビの痕がボコボコだった榊原店長が快適・健康・美味しいを求めて実践したら、なんとビックリきれいに、おまけに若返り!最近よく20代30代の方に「どうして肌がきれいなんですか?」と聞かれて、浮かれているチョイ悪オヤジ願望の実践記です。

キムチづくりは賑やかで盛況。楽しかった。

キムチづくりは賑やかに実に楽しく盛況にできた。ただし時間不足と夜遅くなったことと時期が遅かったことを除いて…、初めての経験でいろいろ学べた。

f:id:emtown:20170325223302j:plain
最後の仕上げでヤンニョムを塗りつけているところ。

f:id:emtown:20170325194610j:plain
塩水に浸けた白菜を根元から二つに割る。

f:id:emtown:20170325202718j:plain
白菜の一枚一枚に塩を付ける。

f:id:emtown:20170325210121j:plain
塩を付けた白菜に重しをする。

f:id:emtown:20170325214214j:plain
水切りをする。

f:id:emtown:20170325210327j:plain  
時間がかかるので、この間に磯村先生のワケギのチジミをみんなでいただく。

f:id:emtown:20170325211434j:plain
三枚焼いていただいた。流石にうまい。

f:id:emtown:20170325220016j:plain
リンゴとネギを切っておいた中へ、一味その他をいろいろ入れてヤンニョムを作る。

f:id:emtown:20170325221050j:plain
ヤンニョムできあがり。

f:id:emtown:20170325221845j:plain
丁寧にヤンニョムを塗りつける。先生が見本を作っているところ。

f:id:emtown:20170326223443j:plain
これ私の分。私はひたすら裏方でまったくできなかった。
そして一人あたり2.7kg前後ずつ持ち帰った。時間が遅くなったことなどであわただしくて最後の喜びの写真を撮りそこねた。
発酵のことを考慮すると、このキムチづくりは朝から夕方までのコースにすること、時期を1月か2月にして白菜が旬の時に行うことを反省した。
磯村先生は韓国生まれの韓国人だが、中国で育ち、日本の大学へ留学し、日本人と結婚して磯村姓になっている。いろいろ多彩で乳酸菌に関心が高く、健康、農業などの知識、経験が深いのでいい勉強になった。
ホント大変遅くなったにも関わらず、みなさん時間のことを一言も言わずに熱心に和やかに過ごしていただき感謝です。