読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

体の中から真の美しさを実現したい方を応援する、愛知県・西尾市の健康・環境・EMのエコShop「コスモEMタウン」店長が20年以上の経験から自分も若返った秘訣・体験を気ままに披露します。

46歳までニキビの痕がボコボコだった榊原店長が快適・健康・美味しいを求めて実践したら、なんとビックリきれいに、おまけに若返り!最近よく20代30代の方に「どうして肌がきれいなんですか?」と聞かれて、浮かれているチョイ悪オヤジ願望の実践記です。

クリーンセンターの存在はありがたい

もう使わないVHSテープやブリキ缶をクリーンセンターに持っていこうと思いながら、ついでに庭に散乱していたゴミも11:30頃持って行った。
なんとビックリ20数台待ち。

f:id:emtown:20160926101441j:plain

ようやくもうすぐになった時。
結構草刈りの残渣を軽トラで持ってきている方が多かった。おかげで私は先に資源ごみに行かせてもらって一気に10台抜きのようになり、受け付けが終わったらスムーズにアッというだった。
「ここは資源ごみですよ!」と燃えるごみと燃えないごみをバケツに入れたものと不燃ごみを袋づめしたものを見て教えてくださった。
確かに見事に分類しながら、処分してくださったのを見るとちゃんと再生を考えている。ふだんゴミ袋に「燃えないゴミ」としてゴチャゴチャに入れているから、有効に資源に変わっていくことはイメージしていなかった。いい勉強になった。これらを上手に手短に見事に行っているクリーンセンターを見直しました。感謝です。これから発想を変えてゴミだしと資源ごみの区別をしたいと思った。反省と感謝です。