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体の中から真の美しさを実現したい方を応援する、愛知県・西尾市の健康・環境・EMのエコShop「コスモEMタウン」店長が20年以上の経験から自分も若返った秘訣・体験を気ままに披露します。

46歳までニキビの痕がボコボコだった榊原店長が快適・健康・美味しいを求めて実践したら、なんとビックリきれいに、おまけに若返り!最近よく20代30代の方に「どうして肌がきれいなんですか?」と聞かれて、浮かれているチョイ悪オヤジ願望の実践記です。

今季最後のEM米を新城で仕入れて来た

予想外にEM米の需要があって、なんとか原田さんにかき集めていただいて5俵仕入れて来た。新城の山からの水と空気を吸って、さらにEMを1反あたり1トン入れた米。もっとも仕入れは玄米です。

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こんな雰囲気の所で向こうの緑はすべてEM米です。新米は9月半ばからです。

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奥もあって10袋、5俵です。
この米は以前、富山の経営コンサルティングのSさんが偶然私の所の会合で用意した晩御飯を飛び入りで食べたら、翌日の昼にも来て「富山は米どころなのに、あんなに美味しいご飯は初めて!家でも食べたいから米をください。そしてどうやって炊けばいいのですか?」と問われた米です。水はもちろん浄水器、これは本人が使っていました。鍋は遠赤土鍋、そしてEM玄米を買って行かれました。そして西尾に仕事に来るたびに、昼ご飯が食べたいと所望されてうれしかったものです。Sさんはもう他界されましたが、すごく励みになりました。今日他の件もあって、このことを思い出しました。