体の中から真の美しさを実現したい方を応援する、愛知県・西尾市の健康・環境・EMのエコShop「コスモEMタウン」店長が20年以上の経験から自分も若返った秘訣・体験を気ままに披露します。

46歳までニキビの痕がボコボコだった榊原店長が快適・健康・美味しいを求めて実践したら、なんとビックリきれいに、おまけに若返り!最近よく20代30代の方に「どうして肌がきれいなんですか?」と聞かれて、浮かれているチョイ悪オヤジ願望の実践記です。

野草天ぷらのコツが少々分かった。

f:id:emtown:20140414205554j:plain タンポポスギナヨモギの天ぷら。
 何故か写真が上下逆になった。ネットで野草の天ぷらの揚げ方を調べて、衣を片面に薄くしたらいい感じで美味しく揚がった。前回よりも格段の進歩。
 今日はヨモギの天ぷらを食べたくなって、朝、ヨモギタンポポスギナを摘んでおいた。クローバーの和え物のレシピが載っていたので、みそ汁に終わりごろ入れたら、茎が硬かった。これは長い時間が要る。レシピを見直したらそう書いてあった。

 ところで、天ぷらを揚げるときにカラッと揚げるコツは揚げ方は通常のノウハウにまかせて、道具について私の場合は遠赤の土鍋を使ってカラッと揚げます。しかもこれは油のヘタリも遅くなります。遠赤鍋がない方は、EMセラミックスか遠赤セラミックスを入れると遠赤鍋効果と同じになり。中のほうの温度も早く上がり、カラッと揚がってヘタリにくくなります。
 また、天つゆでなく、天然の塩で食べます。マザーソルトも良いですが、細かいほうがいいので、酵素塩か極楽塩を使います。
 油はほうろくやのなたね油か太白のごま油を使っています。少々贅沢ですが、美味しさと体のためには、これがgoodです。